Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

幕張戦記ワンフェス -2017・夏の陣- その5・その他諸々気になったもの編(前編)

その5・その他諸々気になったもの編(前編)
枚数多くて別枠にしたSTGとかガルパンとかプリキュアとかとは別に、気になったものを色々と写真に収めてきましたので。そちらを3分割記事にて、回ってきた順にご紹介。
オリジナルから版権モノまで、そりゃあもう色々ありました。

〇Planeswalker様


白木リン(この世界の片隅に)
すずさんが遊郭に迷い込んだ時に出会った人ですね。
劇場版の効果もあってか、申請がちらほら見受けられました。

北條すずと白木リン(この世界の片隅に)
ディスプレイの効果も相まって、あのシーンの中で見えた一瞬のようにも感じられます。
リンさんを敢えて白に赤でスミ入れ塗装したことで、記憶の一瞬という雰囲気が表れてます。

〇83℃様


太秦萌(地下鉄に乗るっシリーズ)
何となく気になったので撮影。
下校途中か登校途中か、地下鉄をモチーフに描かれてるんでしょうかね。

〇電ねこ団様


天狗柴名(龍の歯医者)
アニメ(ーター)見本市の一環として作られたアニメ「龍の歯医者」から、天狗虫を取り込んだ柴名。
鋭角的なデザインが人外へと生まれ変わった柴名の美しさを際立たせてます。

東北きりたん&東北ずん子(東北ずん子)
最近きりたん人気が異常に盛り上がってるらしく。
クールというよりもちょっと気取った感じが、まだまだ子どもといったところでしょうか。
それはそうと東北ずん子さんといえば、中の人こと佐藤聡美さん、ご結婚おめでとうございます。お相手が声優の寺島拓篤さんと知って2度ビックリしました。

〇MORENDO様


キラードーム(ゾイド)
一見普通のキラードームに見えますが、レジンキャストキットになっております。
なので、重厚感たっぷりのキラードームがあなたのお手元に!トミー版では省かれていたディティールも細やかに作り込まれております。

ゴドスM1(ゾイド)
ゴドスも意外と人気の高い機体ですよね。
こちらは格闘戦に特化させた改良が施された機体と見ましたが。ゴドスキック。

ゴドスM2(ゾイド)
こちらは背中に12連装ミサイルポッド、その両脇に6連装ミサイルポッド装備。
拠点防衛や戦線の中部からの援護などの砲撃任務仕様機体ですかね。

〇ちはるいちば様


ユーリ(テイルズオブヴェスペリア)
クロスゾーン2でお世話になりましたので(いや、箱○版ヴェスペリアは持ってるんですが…)。
聖騎士としてのユーリの姿って意外とかっこいいんですな。すねあてのパール塗装がいい感じです。

〇クッカ様


FQ-117(オリジナル)
オリジナルメカを多数手がけ、今回のワンダーショウケースにも選ばれたクッカ様。
このイマジネーションはどこから来るのか是非知りたい、そのくらいの圧倒的な説得力と造形美を持っています。

キ404(オリジナル)
今回はほとんど参考展示だったのですが、先ほどの機体とはがらりとシルエットが変わっております。
頭部形状から索敵任務とかそんな行動が似合いそうな雰囲気です。

二十式(オリジナル)
一見細身、だけども要所要所の装甲はしっかりしてるという、なかなかに通好みな機体。
装備によっては一撃離脱の強襲とかそういった任務にも適してそうな感じです。

MLAS-18(オリジナル)
変わってこちらは戦車型機体。
6脚歩行型戦車って、なんかロマンを感じます。小回りもききそうです。

Объект 6(オリジナル)
こちらは重装甲タイプの4脚戦車でしょうか。
傍らにたたずむ兵士がまたいい味を出しています。待機命令中か、それとも出撃前のメンテ中か。

一七式(オリジナル)
こちらも重装甲型の6脚戦車。小ぶりなサイズから機動力は高そうです。
こうしたオリジナルメカで攻めてくるディーラー様は本当に尊敬します。

〇リアルノッポサンズ様


VF-25F メサイアバルキリー(マクロスフロンティア)
紙です。はい。ペーパークラフトキットです。
変形はできませんが、レジンキットやプラキットと互角の存在感。

VF-25F メサイアバルキリーガウォーク(マクロスフロンティア)
こちらはガウォーク形態のペーパークラフト。
バランス調整さえすれば自立しそうなところがまたすごい職人技設計といいますか。

ビッグダイエックス(Xボンバー)
こちらは人形劇「Xボンバー」からビックダイエックス。
信じられるか…これ紙なんだぜ…とつぶやかずにはいられない、圧倒的なスケール感です。
こうした巨大フィギュアも作れてしまうのがペーパークラフトのすごいところです。

〇第七加工様


ジェノブレイカー(ゾイド)
ジェノブレイカーの野生体が存在したら。そんな妄想を刺激してくれる一体。
造型の荒々しさに野生体の持つ力強さを表れてます。

〇3Y toys様


北條すず(この世界の片隅に)
こちらは今にも「あちゃー」って聞こえてきそうなすずさん。
戦時中の何気ない日常を抜き出してきたような空気感さえ受け取れます。

〇クラーケンアイランド様


キリコ・キュービィー(装甲騎兵ボトムズ)
ボトムズからキリコ胸像。
パイロットスーツやバイザー越しの表情など、見どころたっぷりな胸像に仕上がっております。

ワルキューレ(ワルキューレの伝説)
ナムコ永遠のヒロインの一角、ワルキューレ。
小さな足場に降り立ち見据える先にあるのは…。そんな物語性を感じさせます。

〇flalalamingo様


川本もも・あかり・ひなた(3月のライオン)
3月のライオンから川本三姉妹。3人でピクニックの様子でしょうか。
三人の仲の良さが伝わってくるジオラマフィギュアです。

川本もも(3月のライオン)
こちらは水着姿のももちゃん。
まだまだ浮き輪が必要なお年頃ですかね。こちらも日常を切り取った雰囲気が伝わってきます。

〇SCULPT TROOPER様


ン・ダグバ・ゼバ(仮面ライダークウガ)
なれたんだね…究極の力を…持つ者に…。
雪山での最終決戦を想起させる佇まい。まさに最後の敵と呼ぶにふさわしい圧倒的な存在感です。

〇One Two Justice様


レブラプター(ゾイド)
こちらはレブラプターをレジンキットで再現。
小型なれどオーガノイドシステムを実験的に積んだ機体。そのどう猛さがポージングにも表れています。表情も心なしか獲物を見つけニヤリと笑ってるようにも。

〇じゃんぼたにし様


コツメカワウソ&ツチノコ(けものフレンズ)
申請数では東方やガルパン、艦これに迫るのでは?という勢いのあった「けものフレンズ」からコツメカワウソとツチノコの二人を。
デフォルメされてもかわいいものはかわいいのです。

〇りくのことう様


デスクトップアーミー用工具セット(デスクトップアーミー)
メガハウスの送り込んだ新たなアクションフィギュア、「デスクトップアーミー」も関連アイテムをちょくちょく見かけました。
こちらはデスクトップアーミーサイズの工具セット。ハンマーやインパクトドライバー、レンチなど、そのままでも武器になりそうなのが、らしいといえばらしいですね。

クロム改造パーツセット(デスクトップアーミー)
こちらはクロムの改造パーツ。
改造パーツで手を加えることで無限の可能性が広がるのはこちらも同じなようで。…沼が見える…。

シルフィードアーマー(デスクトップアーミー)
こちらはパワードスーツタイプの改造パーツ。
一気に頭身が上がってリーチも機動性もアップ!…なんですが、某ペコポンスーツを思い出してしまったりも(ごめんなさいっ)。

青文魚(オリジナル)
デスクトップアーミーに対応したオリジナルロボットキット。

このサイズながら魚型・4輪型・飛行型の3パターンに組み替え可能。デスクトップアーミーだけのものにするにはもったいない?

〇雨の日晴の日+ice9様


那須与一(ドリフターズ)
ドリフターズの美丈夫にして弓の名手、那須与一胸像。
細身だけど結構がっしりしてる感じですよね。これを崇めるときは語尾にゲンジバンザイとつけるようにゲンジバンザイ。

〇ミリワークス(重戦車工房)様


スイムウェア(フレームアームズ・ガール)
ミリワークス(重戦車工房)様がついにFA:G参戦!(や、モデルグラフィックス誌で作例担当されてましたが)
FA:Gの水着ボディパーツ。ハンドガン型水鉄砲付きですが、そのままハンドガンとして流用しても通用しそうですね。

バニーウェア(フレームアームズ・ガール)
こちらはバニーウェアパーツ。
バニーといえばバーゼラルドが浮かびますが、あれよりも対象年齢は高めな設定でしょうか。

ミリタリーウェア(フレームアームズ・ガール)
こちらは女性兵士さんコスパーツ。ハンドガンとミニシールドがオプションで。
しかしミリワークス様のコスパーツはいつ見ても完成度が高すぎて…。いつかはとあこがれる次第。

アーンヴァルコンパニオン(武装神姫)
見てきた中では数が少なくなってきてるなーという印象を受けた武装神姫。でも元気なところは元気です。
アーンヴァルをちょっと露出高めの軽装備にアレンジしたフィギュア。戦闘向けというよりは職業神姫的な愛らしさがあります。

〇モノクリエ様


デスクトップシロモノ(デスクトップアーミー)
ウサギ型の乗り物型武装兵器。シルフィーとかあの辺に操縦させたいですね。
某高所恐怖症には耐えられないゲームを思い出しましたが、それはそれ。
ちなみに参考出展とのこと。

デスクトップイレモノ(デスクトップアーミー)
こちらも参考出展。
複座式のパワードスーツです。砲撃も格闘戦もなんでもござれ。こういう兵装ってロマンを感じません?

続きます。

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

Author:みなもりゅうぞう
Twitter:https://twitter.com/dj_minamo
Pixiv:http://pixiv.me/dj_minamo
imagis:http://imagis.jp/user/7331

最近の記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。